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フォルクスワーゲン 修理事例

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VWボーラ  始動時エンジン振動

vwボーラ

エンジン始動時に車体に感じる振動と、一定の回転域で出る振動!まずは実際に現象を確認してからの作業になります。初めに気付いたのが始動時のエンジンの揺れとドライブに入れたときのショック!物体が動くということは支えている部品が経年劣化で駄目になっているはずです。現物をチェックして亀裂などを確認!合計3個のマウントを交換してカチッとしたフィールに戻りました

VW  オーバーヒート

ウォーターポンプ 部品交換 サーモスタット vw ケース

早速、点検開始です!エンジンの水温がみるみるレットゾーンまで上昇していきます、各ホースを触ると、水の抵抗を感じません!どうやら水が循環していないようです、まずはウォーターポンプを脱着点検です、中に有る羽が割れていました。これでは水が回るはずは有りません、部品交換後、再度チェック!するとまた水温が?今度はサーモスタットの確認です、単体テストで問題なし?しばらく、にらめっこをしていると!!!原因はサーモスタットではなく、ケースに有りました!部品交換後は水温も安定して作業完了です。今回は珍しい破損ですので画像多めに載せます。

VW ポロ  エンジン始動できず

VWポロ タイミングベルト

電話にてエンジンが始動できないと依頼!キャリアカーにて引き上げました。 早速、点検開始です、まずはクランキング?異様に軽い回転です!最悪の結果が頭をよぎります、そうです間違いなくタイミングベルトが切れております。 タイミングベルトはクランクシャフトとカムシャフトが繋がっておりますので切れるとフリーになり軽くエンジンが回ります。そしてバルブとピストンが接触しエンジンを修理するより交換したほうが安くなるほどのダメージを受けてしまいます。今回は中古のエンジンを乗せ換えて作業完了です。

フォルクスワーゲン 修理事例 板金塗装

VWボーラ コキズ修理

vw修理前 befreafter vw修理後

フォルクスワーゲンはボーラです。写真ではわかりにくいですが、フロントバンパー左角にコキズがありました。ボディカラーが濃い色なので、傷が気になる一台です。今回は、磨きで傷を目立たなくし、それでも気になるところはタッチペンで処理をしました。


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